ホワイトニング

2015年5月10日 (日)

矯正治療終了後にホワイトニングとハイブリッド・レジンで審美歯科治療を行った患者さん

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新潟市西区にお住まいのTさんです。

矯正治療で歯並びをきれいに整えた後に歯の着色と表面の凸凹を直したいということで松田歯科医院に来院されました。

まずマウスピースにホワイトニングの薬剤を入れて行うホームホワイトニングでお口の中全体の歯の明るさを改善しました。

Tさんは特に前歯の真ん中の黄ばみを気にされていたのでオフィスホワイトニングを追加して前歯の色をさらに明るくしました。

ホワイトニングで歯を十分に白く改善した後に前歯の中央部の凸凹と変色が目立つ部分にハイブリッド・レジンを直接盛り足すダイレクト・ボンディングを行いました。

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を一切削ることなく歯の色と表面がすっきりと明るくつるつるになってTさんにもご満足いただけました。

2013年5月12日 (日)

新人歯科衛生士のホワイトニング体験

新潟市 歯科衛生士 求人

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。
Tel.025-234-1112、E-mail:whitening2341112@gmail.com

2013年の4月から新卒の歯科衛生士Nさんが入社して、松田歯科医院は常勤歯科衛生士3名となりました。
Nさんは明るい笑顔と性格で周囲を和ませてくれるので、患者さんにリラックスしてお口のメンテナンスを受けてもらえる歯科衛生士に育ってくれるものと期待しています(^^)

Nさんはホーム・ホワイトニングの経験がなかったので、ホワイトニングの経過観察についてレポートを提出した後にホーム・ホワイトニングを体験してもらうことにしました。20130502_125239まずは、患者さんの歯並びにあわせたホワイトニング用のマウスピースを作るための型取りです。
治療を受ける患者さんの気持ちを知る上でも、スタッフが実際に体験するのは大切なことですね(^^)
型取りとともにホワイトニングの効果を客観的に評価する上で欠かせない、歯の色の記録(測色)を行います。
ホーム・ホワイトニングは徐々に歯の色が変化するため、患者さんには歯が白くなった効果を実感するのが難しい面があります。
そのため、歯の色見本と一緒にデジカメで写真を撮らせていただき、オリンパス社のデジタル歯牙測色装置「クリスタルアイ」で一本一本の歯の色を測定し、来院毎の変化をPCに保存します。
その後は、2~4週間ごとに歯の色を測定・記録して患者さんと一緒にホワイトニングの効果を確認して行きます。

Nさんが提出してくれたレポートを基にして、測色の具体的な手順をご紹介します。
〈ホワイトニングの経過観察〉
毎日鏡で自分の歯を見ていると、どう変わったか分からなくなってしまいます。また、色を正確に記憶することは大変困難なことです。
では、どのようにして変化を確かめるのかというと、毎回写真を撮り、歯の色を記録していきます。前回の歯の色を記録しておけば、今回の歯の色と比較することができます。
ホワイトニングの経過観察もこのように行います。

20130502_123116①前歯部の写真撮影
ホワイトニングを行ってからの治療効果を確認するために、松田歯科医院ではVITAのシェードガイド(歯の色見本)と一緒に撮影します。

20130502_123204_3②クリスタルアイを用いて前歯部1本ずつ撮影
医療者側が白くなったと判定しても患者さんご自身が納得しないこともあります。そのようなトラブルを回避するために、色を数値化して客観的に評価できる機械(クリスタルアイ)を用いて撮影します。

20130502_123856③パソコンで今回の歯を確認
クリスタルアイで撮影した写真をパソコンに取り込み、色を数値化して評価します。その数値からも変化したのかが確認することができます。

20130502_123427_2④前回または初回と比較
ホワイトニングを始めた頃と今の歯の写真を並べてどう変化したのか確認します。写真に記録してあるので白くなったかどうかが見て確認できます。

20130502_124307⑤今の歯の黄色みをパソコンで確認
今の歯の黄色みを参考に、続けるか終了(患者さんが満足したら)かを決めます。患者さんが現時点でどれほどの満足を感じているのか、また医療者側からみた経過報告を伝え、両者の食い違いをなくします。

こちらの記事へのご質問がありましたら、簡単な内容で結構ですのでメールをお送りください。担当者が丁寧にお答えいたします。

審美歯科

2012年8月13日 (月)

歯並びと歯の色をオフィスホワイトニングとオールセラミックで審美的に改善した新潟市西区の患者さん

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。『ホワイトニング・サロン』完備。
Tel.025-234-1112、E-mail:whitening2341112@gmail.com

術前Imgp4963_2

術後Imgp5834_56

歯周病の管理のために10年以上通院していただいているMさんです。

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以前から歯並びと歯周病の影響で歯茎が下がったために生じるブラックトライアングルが気になっていたとのことで、歯の色の改善と合わせて審美治療の相談をいただきました。

まずは、右上3番の色調をオフィスホワイトニングで改善することにして、GC社のティオン オフィスを使用しました 。

ティオン オフィスは厚生労働省の高度管理医療機器として認められており、ホワイトニング先進国のアメリカでも高い評価を得ている薬剤なので安心して活用できます(^^)

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右上3番がしっかり漂白されたので、右上2番から左上2番の表面のエナメル質だけを削除してラミネートベニヤの型取りを行いました。

ラミネートベニヤは、人体の中で最も硬く接着性の高い歯の表面に存在するエナメル質に接着するのが基本です。

エナメル質を削っても歯の中の神経には刺激が伝わらないので、しみたり痛む心配がなく麻酔は必要ありません♪♪

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3左上3番は保険の硬質レジン前装冠が装着されていましたが、歯周病の影響で歯茎が下がり歯の根が露出して黒く目立っていたためオールセラミック・クラウン(イボクラール社、IPS e.max使用)を作成してイボクラール社のマルチリンク オートミックスで接着しました。

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患者さんが当院での歯科治療に関して十分に理解していただいたおかげで、時間をかけて満足度の高い結果を得ることが出来ました。

Mさん、ご協力ありがとうございました。また、治療内容をブログに掲載することも快諾いただいて感謝しておりますm( . . )m

また、難しい審美治療ではいつも相談に乗っていただき美しい技工物を作成してくださるOさん、歯茎の状態を安定させてくれた当院の歯科衛生士にも感謝しています。

お口の状態を審美的に改善することができて、患者さん、診療所スタッフ、歯科技工士さん皆が満足できる治療を実現できました。

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2012年3月 1日 (木)

ホワイトニング サロン (完全個室で審美歯科治療 新潟市 西区)

新潟市でホワイトニング・審美歯科治療

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。ホワイトニング・サロン完備。
Tel.025-234-1112、E-mail:white_kobari@nifty.com

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このたび、ホワイトニング、審美歯科治療を希望される患者様のプライバシーを尊重し、リラックスして診療を受けていただくための個室「ホワイトニング・サロン」を設置いたしました。

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従来の診療室とは壁で完全に仕切られて独立した空間となっており、玄関から直接個室に入るための専用ドアを設けてありますので待合室で他の患者さんとお待ちいただく必要もなく、プライバシーを守るために最大限の配慮を行いました。

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「ホワイトニング・サロン」内には、専用のパウダールームとトイレも完備しております。

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モリタ社製の最新型診療用ユニットと治療説明用の多目的モニターです。

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診療用ユニットには歯とセラミックの接着を確実に行うために空気乾燥専用のシリンジを特注で増設してあります。

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ホワイトニング治療を円滑に進めるために、オリンパス社のデジタル歯牙測色装置「クリスタルアイ」で歯の色の変化を数値で確認可能です。

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2012年2月 2日 (木)

結婚式を控えてデュアル・ホワイトニングを行った患者さん

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。『ホワイトニング・サロン』完備。

Tel.025-234-1112、E-mail:white_kobari@nifty.com

ホワイトニング無料体験キャンペーン実施中

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以前、近所の歯科医院で左上1番の神経を抜く治療を受けた後、変色が気になるため新潟市江南区から来院されたKさんです。

神経を抜いた歯の漂白にはおよそ2ヶ月必要となる場合が多いのですが、結婚式を1ヶ月以内に控えているということで単独の漂白方法では間に合わないことが予想されました^^;

神経を抜いた歯に行う漂白法として最もポピュラーなウォーキングブリーチ法に加えて、オフィス・ホワイトニング法を併用しました。

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大事な結婚式に間に合うようにお口の状態を審美的に改善することができて、患者さん、診療所スタッフ、皆が満足できる治療を実現できました。

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2010年12月26日 (日)

ブログをご覧になって新潟市北区から来院された患者さん2

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。『ホワイトニング・サロン』完備。
Tel.025-234-1112、E-mail:white_kobari@nifty.com

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当院のブログをご覧になって10月末に来院された21歳女性のHさんです。

当院の歯科衛生士が歯の表面をクリーニング(PMTC)した後、ホームホワイトニングを行ったので全体的な歯の白さ・明るさはずい分改善されました。

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左上1の仮歯には平均的な日本人の歯の色より白い材料を使用しているのですが、周りの歯が漂白されたためかなり黄色っぽく見えます^^;

左上1と噛み合う左下の前歯は歯並びが少し乱れているので、上の前歯を左右対称に整えるのがやや困難です。

事前に写真や模型で歯科技工士さんと情報を共有し、治療方法を検討した後に型取りを行います。

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左上1は周りの歯よりも外側に出っ張っていたので、唇側は多めに削る必要がありましたが内側の歯質を削る量は少なめに抑えることができたので、歯の根にかかる負担が少なく審美治療に適しているファイバーコアで土台を建てました。

前歯の自然な透明感を再現するにはオールセラミックが最も適していますが土台の色が透けて暗く見えては困りますので、土台の表面に白いプラスチックを薄く塗布しておいて12月6日に型取りを行いました。

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一週間後の12月13日に無事装着できましたヽ(´▽`)/

オールセラミック・クラウンの材質はエンプレス、接着にはマルチリンクを使用しました。

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新潟で最初にエンプレスを導入されて15年近い実績をお持ちの技工士さんに作製していただいたので、周囲の歯と違和感なく調和しています。

自然な白い歯を復活させることができて、患者さん、診療所スタッフ、歯科技工士さん皆が満足できる治療を実現できました。

お口の中を良好な状態に保ち治療後の経過をチェックさせていただくために、Hさんには半年に一回の定期検診で来院していただくようにお話ししてあります。お忙しいとは思いますが、よろしくお願いいたしますm( . . )m

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2010年12月23日 (木)

ブログをご覧になって新潟市北区から来院された患者さん1

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。『ホワイトニング・サロン』完備。
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左上の前歯の変色が気になって新潟市北区から来院された21歳女性のHさんです。

2,3年前に左上1番をぶつけて欠けてしまい、痛みは無かったものの徐々に歯の色が変わってきてしまったのでオールセラミックによる審美治療を希望されました。

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虫歯がなくても歯を強くぶつけたりした場合、歯の中の神経が死んでしまうことがあります。

死んだ神経が歯の中で変質して内部から着色を起こしてしまうので、表面を磨いただけでは元の色には戻らず、漂白材を用いても時間が経つと再び着色を繰り返す可能性が高いのです。

Hさんはタバコを吸われるので、全体にヤニも目立っており、歯茎にはメラニン色素の沈着をみとめ、左上1は歯の根っこまで着色しているために周りの歯よりも歯茎の色が暗く見えます。

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左上1内部では神経が腐っていたので根の中を消毒し、被せ物を入れる準備として歯の表面を削って仮歯を装着しました。

歯科衛生士が全体的に歯のクリーニング(PMTC)を行ったところ、ヤニはキレイに除去されて本来の輝きが戻りましたが、左上1は内部から着色しているので表面を削っても歯の色は暗いままです。

Hさんは上下全体にホワイトニングを行った後に左上1のクラウン作製を希望されたので、オパレッセンスを用いたホームホワイトニングと左上1の漂白(ウォーキング・ブリーチ)を同時に行うことにしました。

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ホワイトニングを開始して10日で既存のセラミック材料では最も明るいレベルに漂白されました。

左上1はオールセラッミックで審美治療を行うため、極力明るめの材料で土台を建てておきます。

根の中に漂白材を入れておいたので、歯茎の色調もだいぶ改善されてきています(^^)

もう少し漂白が進めば、いよいよオールセラミック・クラウンの型取りです。

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2010年11月28日 (日)

新潟市 松田歯科医院の歯科衛生士がホワイトニングコーディネーターを取得しました!

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。『ホワイトニング・サロン』完備。
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わたしが所属している日本歯科審美学会では、ホワイトニングの基本的知識を習得し、適切な情報の普及とアドバイスのできる歯科衛生士を育生するために「ホワイトニングコーディネーター」の養成プログラムを実施しています。
今年の9月26日にベルサール汐留で認定試験が行われ、当院に勤務している衛生士の野澤と斉藤が無事に合格しましたヽ(´▽`)/
ホワイトニングマニュアル』を熟読して受験した甲斐がありました。
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今回、スタッフが勉強した内容の一部をご紹介いたします。

<ホワイトニングのメカニズム>
ホワイトニングのメカニズムは過酸化物による有色物質の酸化分解作用です。
過酸化尿素は、水・唾液などで、尿素と過酸化水素に分解されます。その後のメカニズムは一緒です。

<ホワイトニングの前に行うこと>
・口腔内のチェック
う蝕、くさび状欠損、ホワイトスポットがないかなどをチェックします。
・問診
 白くしたい部分(1本だけか、全体的にか)や、どの程度白くしたいかを聞きます。
・口腔内写真
 基準となる状態を記録するとともに、患者さんにどの程度白くなったかを見てもらうためにも口腔内写真を撮ります。

<患者さんに伝えること>
ホワイトニングの種類
無髄歯:ウォーキングブリーチ(過ホウ酸ナトリウム、3~35%過酸化水素)
有髄歯:オフィスホワイトニング(35%過酸化水素)
    ホームホワイトニング(10%過酸化尿素)
    デュアルホワイトニング→オフィスホワイトニングとホームホワイトニング
                を組み合わせて行う方法

②ホワイトニングの限界
白くなるのには個人差があることを伝えます。
また、テトラサイクリンによる変色歯にホワイトニングを行うと、歯によって白さが違ってしまったり、しましまになってしまったり、濃さが目立ってしまうこともあります。
ホワイトスポットのある歯はさらに目立ってしまう可能性があります。

知覚過敏の発現
 知覚過敏の症状がでたら一時ホワイトニングを中断してもらいます。
その他、フッ素塗布、知覚過敏処置などを行います。

ホワイトニング後に注意すべき食品
 ホワイトニング後は軽く脱灰している状態なので、梅干やレモン、酢などの酸性の食品はさらにエナメル質を脱灰する可能性があるので、注意が必要です。
また、コーヒー、お茶、赤ワイン、ケチャップ、しょう油、カレーなど色の濃い飲食物はホワイトニング後24~48時間摂取を控えてもらいます。

機械的歯面清掃(PMTC)の必要性
・ホワイトニング効果を高めること
・ホワイトニングの色調を維持すること
・後戻りを遅らせること

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専門の知識を習得した専任スタッフが丁寧にお答えいたします。

2010年8月15日 (日)

結婚式を控えてホーム・ホワイトニングで歯を白く改善(新潟市 西区)

新潟市西区小針7-5-13でホワイトニング審美歯科治療に邁進している松田歯科医院です。『ホワイトニング・サロン』完備。
Tel.025-234-1112、E-mail:white_kobari@nifty.com

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右の前歯に比べて左の前歯の着色が気になるため改善したいと言うことで来院されたSさんです。

Sさんは20代女性の技工士さんで、非常に高いスキルをお持ちです。

当院の補綴物を多く作成していただいて、その出来栄えの良さでわたしも患者さんも大変感謝しています。

今回は結婚式を控えてなるべく歯を削らない方法で色調を改善されたいとのことで、漂白剤を塗布した薄いマウスピースを就寝中に使用していただくホーム・ホワイトニングを行いました。

自宅で患者さん自身にマウスピースを装着していただき、1~2ヶ月程度かけてゆっくりと色調を改善していくので、やや面倒と受け取られがちですが、歯科医院で薬剤塗布を行って強い光を照射するオフィス・ホワイトニングに比べて治療終了後の再着色のスピードもゆっくりだと言われています。

当院では、国内の薬事承認を得てウルトラデント社から公式に発売されているオパールエッセンスを使用しています。

薬剤の濃度を高めた製品を使用すると漂白期間は短縮できますが、副作用の知覚過敏が出現しやすくなり、最終的に得られる歯の白さは国内で薬事承認されている薬剤と同等であると報告されています。

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約1ヶ月で左右の前歯の色調はほぼ等しくなりました。詰め物をやり直す必要もなくなり、Sさんには喜んでいただけました(^^)

大事な結婚式に間に合うようにお口の状態を審美的に改善することができて、患者さん、診療所スタッフ、皆が満足できる治療を実現できました。

歯の色を本来よりも白く改善する場合は、2ヶ月程度の期間が必要となりますので、ホワイトニングをご希望される患者さんはお早めにご相談ください。

こちらの記事へのご質問がありましたら、簡単な内容で結構ですのでメールをお送りください。担当者が丁寧にお答えいたします。

自然な白い歯を取り戻すために役立つ情報です

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